悩み症状

「肩が痛いから肩」「腰が痛いから腰」というように、痛みが発症している場所のトラブルばかりではなく、不良姿勢や骨盤のゆがみ、身体の悪い使い方などの原因で痛みが発症する場合が多くあります。まずは、患者さんのお話や身体の状態を十分に伺って、痛みの原因を探します。そのうえで、患者さんお一人おひとりに最適な治療を提供します。

また、一時的な痛みを無くすだけでなく、再発を防ぐためのストレッチ方法やトレーニングの方法など日常生活で気をつけるべきことなども、アドバイスしています。

首コリ・腕のしびれ

首の痛み・肩こり

☑慢性的な肩首コリでつらい

☑デスクワークが多く首から背中が痛くなる、集中できない

☑肩が前に来ているし頭が前方に突っ込みやすい(悪い姿勢)

☑仕事が忙しくなると腕がしびれてくる(力が入りにくくなる)

☑目が疲れてくると首が痛くなる

☑めまいや耳鳴りがしてくる

などありませんか?

頭の重みは体重の7~8%ほどあり支えているのが首の筋肉や骨が支えております。

頭部が3cm程度前方に出ていても首には通常の2倍程度負担がかかります

その頭部が前方にでる不良姿勢を続けていると、頚椎の椎間板に負担がかかり

神経を圧迫してしまい(頚椎椎間板ヘルニア)腕にしびれを出すことが多くあります

頭部の位置を正しくすることはとても大切ですが、その周りの筋肉をしっかり使えるようにリハビリ・トレーニングをしていく必要があります

 

肩の痛み・四十肩(五十肩)

こんなことで困っていませんか

☑肩関節周囲炎・四十肩・五十肩と整形外科で診断された

☑肩が上がらない・動かない

☑夜痛みが特に強い

☑リハビリをしているけど良くならない

肩関節の症状だと一番は四十肩・五十肩が多いと思います

フローズンショルダーと言って拘縮肩、そして肩関節周囲炎といいます

肩関節の周りの靭帯や筋・そして筋膜・関節包が固まってしまい、可動域が低下してしまいます

炎症→痛み→関節が動かなくなる→肩甲骨上腕リズムが悪くなる→炎症→痛み→関節が動かなくなる

と悪いスパイラルになります

そこでポイントは正しく関節の拘縮をとっていくこと、そして正しいリハビリをすることです

関節拘縮はラジオ波による筋膜リリース

正しいリハビリは、理学療法士である私がお伝えさせていただきます

【評価・施術】

身体の現状をまず問診し、姿勢評価・関節可動域・筋力検査・整形外科テストをおこない根本的な原因を探し出します。

その根本的原因を患者様に知っていただき施術を提供していきます。

当院では、ラジオ波、特殊電気治療(ハイボルト)、骨盤矯正・姿勢矯正(トムソンベッド)・EMS電気治療(筋力アップを目的とした)を組合して施術していきます。

まず患者様の主訴で多いのが痛みなのでその除去を中心に行っていきます

その後、根本的な原因の解消のために施術を行います

ご自身の良い体の状態をキープしていくために、運動療法(リハビリ)トレーニングを行っていきます

ご自身でお身体を痛みが出にくい状態にできるよう、そして自立できるように頑張っていきましょう

 

慢性腰痛、ぎっくり腰、背中の痛み

背中の痛み・こり

☑長時間のデスクワークをすると背中が縦に痛くなる、はってくる

☑背中が丸くなり、頭が前方に来てしまっている

☑トレーニング中にどうしても腰が反ってしまい背中が痛くなる

などありませんか?

長時間のデスクワークや不自然な日常動作や猫背による不良姿勢、首の神経根の圧迫、首や背中の骨、骨盤の歪みなどが原因で、背骨の周りの筋肉が緊張、負荷がかかり、背中の痛み・こりを引き起こします。痛みやこりが慢性化すると、何気ない動作をきっかけに突然背中に激痛が走る「ぎっくり背中」が起こることもあります。

トレーニングで腹筋がしっかり使えずに行っていると背中の筋肉を代償して使いすぎてしまい痛みが出てしまうことがあります。

そこでこのような症状を改善するためには、

正しい姿勢をとること

正しい姿勢で、体に負担がないように関節や筋肉を使っていくこと

この2つが大切になっていきます

 

慢性腰痛、ぎっくり腰

☑起床時に身体を起こそうとすると痛みがでる

☑立ち上がり時にからだを起こした際に痛みが出る

☑同じ姿勢でいる(長時間のデスクワーク)でいると違和感、痛みが出る

☑10分くらい歩くと痛みや違和感・しびれが出る

☑マッサージやストレッチを行っているが成果が出ない

☑パーソナルトレーニングや自分でトレーニングはしているがトレーニング後に痛みが出る

☑上向き(仰向け)で寝ることができない

1つでも当てはまることがありませんが?

当院で解決することができます!

 

腰痛を引き起こす四大原因

①骨盤や背骨のゆがみ

②おしりの筋肉(中殿筋・大殿筋)腹筋(腹横筋・骨盤底筋)、ハムストリングスなどの筋力低下

③股関節や膝・足首の可動域の低下

④呼吸(胸郭の可動性)

当院では

まず、骨盤や背骨のゆがみを解消して正しい姿勢をとれるようにしていきます。

その後、ゆがみを出してしまった筋肉(筋力低下)や関節の可動域低下(ROM低下)などを

正常化していき、正しい姿勢・身体を効率よく使っていくリハビリ・トレーニング指導に力を入れております

本格的にリハビリトレーニングをしていくことにより、痛みが出にくい身体作りを本格的に行っていきます。

 

【診断・施術】

身体の現状をまず問診し、姿勢評価・関節可動域・筋力検査・整形外科テストをおこない根本的な原因を探し出します。

その根本的原因を患者様に知っていただき施術を提供していきます。

当院では、ラジオ波、特殊電気治療(ハイボルト)、骨盤矯正・姿勢矯正(トムソンベッド)・EMS電気治療(筋力アップを目的とした)を組合して施術していきます。

まず患者様の主訴で多いのが痛みなのでその除去を中心に行っていきます

その後、根本的な原因の解消のために施術を行います

ご自身の良い体の状態をキープしていくために、運動療法(リハビリ)トレーニングを行っていきます

ご自身でお身体を痛みが出にくい状態にできるよう、そして自立できるように頑張っていきましょう

手・腕、足・脚の痛み

手腕の痛み

手足の痛みやしびれには、首や腰の関連痛であるケースが多くあります。また、長時間にわたって同じ筋肉に負担がかかることによって起きる腱鞘炎や一方の手、腕を使うスポーツで起きるテニス肘、ゴルフ肘も手腕の痛みを誘引します。また、これらのスポーツはアンバランスな姿勢で行うため、怪我につながることが多くなります。

足・脚の痛み

直立歩行の人間は、本来、二本の足や足の裏に前後左右均等に体重がかかっていなければなりません。このバランスが崩れたとき、体重がかかった側の股関節、膝、足首に負担がかかり、痛みが出たり、水が溜まったりしてしまいます。例えば軟骨がすり減ってしまう変形性膝関節症の場合だと、痛みのある膝をかばうことで、周辺の筋肉にも痛みが広がってしまう場合があります。

【評価・施術】

身体の現状をまず問診し、姿勢評価・関節可動域・筋力検査・整形外科テストをおこない根本的な原因を探し出します。

その根本的原因を患者様に知っていただき施術を提供していきます。

当院では、ラジオ波、特殊電気治療(ハイボルト)、骨盤矯正・姿勢矯正(トムソンベッド)・EMS電気治療(筋力アップを目的とした)を組合して施術していきます。

まず患者様の主訴で多いのが痛みなのでその除去を中心に行っていきます

その後、根本的な原因の解消のために施術を行います

ご自身の良い体の状態をキープしていくために、運動療法(リハビリ)トレーニングを行っていきます

ご自身でお身体を痛みが出にくい状態にできるよう、そして自立できるように頑張っていきましょう

 

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